コミュニケーションツール「kubi」と「Double」

kubi

【課題1】テレワーカーとコミュニケーションが図れない
同じ空間にいる人同士なら会話も活発にできるでしょうが、テレワークで働く人はオフィスで勤務する人といつでも会話できるわけではありません。そのため会話は減ってメールでのやりとりが増え形式的な情報伝達となってしまいます。これでは活発の意見の交換や、重要事項の確認は頻繁にできません。
【課題2】Web会議は会議室にいる人だけで進んでいる
テレワーカーはWeb会議システムで社内会議に参加することができますが、どうしても会議室にいる人だけが積極的に発言し議論が進んでいき、会議室からテレワーカーに発言を求めるまで、なかなか言い出しにくいものです。これではテレワーカーは会議に参加しても聞いているだけになってしまいます。

【解決策】
自由に向きたい方向に画面(カメラ)を回転させる「kubi」
自走式の「Double」


iPad+kubiで自席にいる感覚に

kubiはiPadの画面に自分の顔を表示して、自分が向きたい方向に自由に回転させることができる、タブレット台です。これをオフィスの自席に置けば、出勤しているかのように同僚たちとコミュニケーションが図れます。

 
 

会議で活発に発言できる

会議室に持ち込めば、今発言している人にカメラを向けて聞けますし、伝えたい人に向けて、相手の顔の表情を見ながら活発に発言することができます。

 
 

自走式タイプならオフィスの中を自由自在に歩き回れる

下にタイヤが付いているので自由に動き回れて、高さも自由に変えられる上位モデル「Double」もご用意しています。これなら会議室に連れて行ってもらわなくても大丈夫ですし、他の部署へも自力で移動できて、話したい人に会いに行けます。

 
 

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